まましす 〜お母さんとわたし、どっちがいいの?〜

まましす 〜お母さんとわたし、どっちがいいの?〜のパッケージイラスト
発売日2020年9月25日
値段7,480円
ブランド
絵師
ジャンル / / / / / / /
DMM販売ページ

まましす 〜お母さんとわたし、どっちがいいの?〜のエロゲ紹介動画

まましす 〜お母さんとわたし、どっちがいいの?〜のイメージ画像

まましす 〜お母さんとわたし、どっちがいいの?〜のエロゲ画像その0まましす 〜お母さんとわたし、どっちがいいの?〜のエロゲ画像その1まましす 〜お母さんとわたし、どっちがいいの?〜のエロゲ画像その2まましす 〜お母さんとわたし、どっちがいいの?〜のエロゲ画像その3まましす 〜お母さんとわたし、どっちがいいの?〜のエロゲ画像その4まましす 〜お母さんとわたし、どっちがいいの?〜のエロゲ画像その5まましす 〜お母さんとわたし、どっちがいいの?〜のエロゲ画像その6まましす 〜お母さんとわたし、どっちがいいの?〜のエロゲ画像その7まましす 〜お母さんとわたし、どっちがいいの?〜のエロゲ画像その8まましす 〜お母さんとわたし、どっちがいいの?〜のエロゲ画像その9

まましすのゲーム内容

『雄馬君とエッチなことしちゃうなんて……
私、あなたのお父さんに合わす顔がないわ』

母親が病気で亡くなった後、東京に単身赴任した父さんに代わって、
我が家――ペンションYAYOIで住み込みで働きつつ、
俺の面倒を見てくれていた女性『八十島美玲』。

父さんが東京に出てから3年目の夏、母性豊かで本当の母のように慕っていた美玲さんと、
俺はふとしたことをきっかけに身体を重ね合う、男女の仲になってしまった。
母親を亡くして寂しかった俺と、ずっと前に夫を亡くし、寂しかった美玲さん。
互いに寂しさを埋め合うように、俺達は身体を重ね合った。
不倫でもない。血の繋がった親子でもない。
年齢がかなりかなり離れていることと、俺がまだ学生だということ。
そのことを除けば、俺と美玲さんが男女の仲になっても、問題はなかった。
なかったはずだったのだけれど……。

美玲さんには二人の娘――長女『美沙』と次女『美羽』。
この二人も我が家であるペンションYAYOIに同居していて、
事もあろうか、俺と美玲さんがセックスしている現場をモロに見られてしまった。
最低!変態!どんなふうに罵られようと構わない。そう思っていたけど……。
『美沙姉』は、「ズルイよ、お母さん」と言い瞳から涙を溢れさせながら
、走り去ってしまった。

慌てて美沙姉の後を俺に対して美沙姉は――

『雄くんのことずっと前から好きだったのに……
お母さんとなんて、そんなの私は嫌。ズルいよ、二人とも……』

まさかの美沙姉からの告白に、俺の頭の中は真っ白に。
呆然となり立ち尽くす俺に美沙姉は、そっと唇を重ねてきた。

『お母さんだけなんて、そんなのダメ。雄くん、わたしともエッチ……セックスして』

そう告げながら、拙いながらもキスを繰り返してくる美沙姉。
そんな美沙姉の言葉と、しっとりとした柔らかな唇の感触の前に、
俺の理性はガタガタと音を立てるように崩れ落ち、美沙姉をベッドに押し倒した。

『はぁ、美玲さんだけでなく美沙姉ともセックスしてしまった……』

欲望に流されるままに美沙姉を抱いてしまい激しく後悔する中、
美玲さんの次女、美沙姉の妹である『美羽』が驚きの提案をしてくる。

『二人とエッチしちゃったんだから、そんなに悩んでも仕方ないよ。
それよりも、お兄ちゃんはお母さんとお姉ちゃん、どっちが好きなわけ?』

一番大事なところを美羽にツッコまれ、俺は言葉を詰まらせてしまう。
ハッキリと言えない俺を見た美羽は――

『もし、まだ決まっていないんだったら、あたしも抱いてみてくれない?』

状況を更にややこしくするような美羽の仰天発言に、とんでもない!
当然のように断わったけれど……。

『あたしもね、お兄ちゃんのこと、ずっと前から好きだったったの。
だから、お姉ちゃんみたいにあたしともエッチして』

からかうなって。そんなこと、あるわけないだろ。
もし、ホントだとしても、美羽とエッチなんて出来るわけないだろ?
そういう俺に、美羽は不満げに頬を膨らませ――

『お姉ちゃんの告白は信じたのに、あたしの告白は信じてくれないんだ?』

そんなことないって!
慌てて否定すると、美羽は頬を赤らめながら微笑むと、
自ら身に着けていた衣類を脱ぎ、その瑞々しい身体を俺の前に晒した。

『あたしは本気。だからエッチしてよ。
エッチしてから誰の事が大切に想ってるか考えても遅くないとあたしは思うけど?』

妹のような存在だった美羽の女性の魅力に溢れた身体の前に俺は……。

バスト110のIカップに大きなお尻。母性的でとても優しい未亡人、『美玲さん』。
母、美玲さん譲りのGカップの張りがありまくりな美乳の持ち主、長女『美沙姉』
Fカップのロケットおっぱいに、ムチムチのお尻と太股の持ち主、次女『美羽』

なし崩し的に始まってしまった母娘3人との淫靡なラブエロ性活。
劇変してしまった日常の中で、俺は誰を選び、どんな答えを出せばいいのろうか?

自分を選んで貰おうと、スキンシップと称して誘惑してくる美沙姉と美羽。
さらに母親だからと自重していた美玲さんも、俺が甘えていた頃のように戻りましょうと、
スキンシップを再開して――

母娘、3人の間で、俺を巡って、とっても『あまえろ』な争奪戦が始まろうとしていた。

まましすのCV(声優)

八十島 美玲(やそしま みれい) CV:唯香

八十島 美玲(やそしま みれい)

ペンションYAYOIを管理、運営している女性。
既婚者で二人の娘――美沙、美羽がいる。元は専業主婦だったが夫が10年前に仕事中の自動車事故で他界してしまいペンションYAYOIで働くようになった。
そこで主人公、雄馬の両親でペンションYAYOIを運営していた雄大と弥生と出会い、良き友人となるが弥生が病死。雄大からペンションの運営と息子である雄馬の面倒を託された。
ペンションを運営しているが、物件のオーナー(所有者)は雄大のままで、実質的には管理を任されている状態。
優しく母性に溢れた面倒見の良い性格の女性だが、快活で芯が強くペンションYAYOIを運営しつつ、娘二人と雄馬の世話をしている。

八十島 美沙(やそしま みさ) CV:柊奈々

八十島 美沙(やそしま みさ)

美玲の娘。妹に美羽がいる。今年の春に更科学園を卒業し、私立天野大学に入学した。
穏やかでおっとりとした性格。母である美玲譲りで優しく面倒見が良く、ペンションを営む美玲をサポートしつつ、妹である美羽の面倒を見ている。
容姿端麗で清楚な雰囲気を醸し出しているが、Gカップのバストを筆頭にナイスバディの持ち主で、男性を魅了してやまない。
その容姿とエロバディによって、男性からはあたりまえのように人気があるが、人当たりの良さと面倒見の良さから同性からも人気があり、頼りにされることが多い。
その大きな乳房は、昔から男性から好奇の視線を向けらてきたせいで、コンプレックスを持っていて、美沙本人は好ましく思っていない。

八十島 美羽(やそしま みう) CV:柚原みう

八十島 美羽(やそしま みう)

美玲の娘で美沙の妹。私立更科学園の二年生。主人公である雄馬の後輩にあたる。
大人しくおっとりとした姉、美沙と真逆で、快活で前向きな性格。
細かいことは気にしない、おおらかなタイプだが、面倒くさがりな一面もあり、嫌な事を物事を後回しにしがち。
運動神経は抜群でバリバリの体育会系。学園ではバドミントン部に所属して、1年の時からレギュラーだった。ちなみにライトニングスマッシュと呼ばれる必殺技を持っている(自称)。
快活でフランクな性格ゆえに、クラスのムードメーカー的な存在として男子だけでなく女子からも人気がある。
大人しく真面目な優等生タイプの姉、美沙と違い奔放で自由気ままに日々を過ごしているが、根は寂しがり屋で甘えん坊。昔からお姉ちゃんっこで姉である美沙を信頼し、頼りにしている。

まましすの動作環境

OSWindows:8.1/10
解像度1280×720

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です