源平繚乱絵巻 ―GIKEI―

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平繚乱絵巻のOP動画

平繚乱絵巻のストーリー

源氏に所縁ある叶納神社の息子・叶納世志常。
その世志常には楼子という妹と対岸の西叶納神社の娘・紫都香という幼なじみがいる。
同じ学園に通う仲良し3人組。その仲はずっと続くものだと思っていた……。

そんなある日、3人は学園の修学旅行で京都へ行くことに。
その修学旅行先で、妹の楼子が鞍馬寺で謎の失踪をしてしまう。
楼子の行方を探すため、世志常と紫都香も鞍馬寺へ。

だが、世志常と紫都香は鞍馬寺の金堂で気を失ってしまった。

2人は目を覚ますと、同じ鞍馬寺だが何かが違う。

そう…… そこは約850年前、平安時代の鞍馬寺寺だった。

平繚乱絵巻のCV(キャラ声優)

御桶代 紫都香(みひしろ しずか) CV:水多まり

盾須賀学園2年生。弓道部主将。
西叶納神社の娘で、主人公の幼馴染。
学業成績はトップクラス、活発な性格で強いリーダーシップも発揮する。
その性格から同級生だけでなく上級生、下級生からも一目置かれる存在。
又、男子からも人気がある。
楼子とは親友同士。

叶納 楼子(かのう ろこ) CV:歩サラ

盾須賀学園2年生。クラス委員長、歴史研究部部長。
得意な歴史は日本史、平安時代が特に得意。
学業は紫都香に負けずとも劣らない。
紫都香のような強いリーダーシップを発揮するタイプではないが、親しまれやすい性格。
密かに男子から人気がある。
紫都香とは親友同士。

武蔵坊 弁慶(むさしぼう べんけい) CV:手塚りょうこ

平安末期の僧兵。義経の郎党であり、義経四天王の一人。
比叡山で修業を積むも、乱暴な性格から比叡山を追い出されてしまう。
その後、ある理由から京都で太刀を奪う計画を立てる。
その数、1000本。
しかも、弱い人間からではなく主に平家の者から奪い、999本まで奪うことに成功した。
使う薙刀の名は『岩融』。

伊勢 三郎(いせ さぶろう) CV:あじ秋刀魚

平安末期の武士。義経の郎党であり、義経四天王の一人。
父親は源氏の郎党だったが、母親とともに病で亡くなった。
それ以来、盗賊になって生き抜いていてる。
本来は虫も殺せない優しい性格だが、マスクをすると強気な性格になる。
狩りが得意。又、忍者の始祖とも言われているほど、身のこなしが軽い。

佐藤 継信(さとう つぐのぶ) CV:早乙女綾

平安末期の武士。義経の家臣であり、義経四天王の一人。
信夫佐藤氏は長らく奥州藤原氏に仕えている豪族。
真面目で実直な性格。少し真面目すぎるきらいがあるほど。
武芸だけではなく、識字率が著しく低い平安時代において様々な書物にも目を通している。
佐藤忠信は妹。

佐藤 忠信(さとう ただのぶ) CV:桃山いおん

平安末期の武士。義経の家臣であり、義経四天王の一人。
信夫佐藤氏は現在の福島県飯坂温泉で湯荘司と呼ばれ、温泉を管理していたと言われている。
佐藤継信は姉。
勇猛果敢な性格で弓の名手。
忠義に厚く、目上の人間に対しては滅多なことでは逆らわない。

平 教経(たいらの のりつね) CV:沢澤砂羽

能登守・正五位下。(※最終官位)
平家・最強の武将で主人公の最大のライバルとなる。
正統派の武士で忠義に厚く、主の宗盛や知盛、家臣の菊王丸からの信頼も厚い。
弓の扱いには絶対の自信があり、その強弓は源氏を震えあがらせるほど。
使う太刀の名は『獅子王』。

平 宗盛(たいらの むねもり) CV:北都南

従一位・内大臣。(※最終官位)
平家の武将。平清盛の三女。
清盛、重盛、基盛の死により、平家の大将になる。
幼い頃から父・清盛からあまり目をかけられず、それがコンプレックスになっていた。
そのコンプレックスを打ち消すため、陰陽道に夢中になり複数の陰陽師を抱えている。

平 知盛(たいらの とももり) CV:夏野こおり

従二位・中納言。(※最終官位)
平家の武将。平清盛の四女。
猛将と呼ばれた教経に対して、知盛は智将と言われた。
戦いの際も、持ち前の知略で源氏を大いに苦しめる。
幼少期から利発な子で、父の清盛が最も期待した子であったと言われている。
姉・宗盛とは仲が良いものの、宗盛の危うさのようなものを心配している。

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